吉川市長 中原恵人公式サイト
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中原恵人が主宰する教育系NPO法人



 

県議時代の応援メッセージ


大久保クリニック 副院長 医学博士
大久保(中原)絵理


みなさん、こんにちは。県議・中原恵人が私の夫であることを ご存知の方が多くなってきたと思いますが、その働きぶりは皆さんにどう映っているでしょうか?4年前の県議当選以来、家族サービスもゼロに等しい状況(苦笑)で毎日飛び回っています。しかし県議では、吉川市民に直結した仕事が出来ない事も多々あり、本人が一番歯痒い思いをしているのではないかと思います。そんな中、吉川市は多額の借金をして華美な市役所を移転新築しようとしたり、設備投資をしてまで水道水にフッ素化合物を混入する計画を立てたりと、吉川市では自分の子供は自分で守らないといけない状況になってしまっています。皆さんがもっと安心して生活が送れるように、私も体力の続く限り(体力に自信はありますが・・・笑)24時間体制の地域医療に貢献し、また夫を激励し続けようと思っています。皆さんも県議・中原恵人のこれからの働きにさらに期待をしてください!

(第1回) 2011年1月

こんにちは。 これをご覧になっている多くの皆様と、外来などでお会いしたことがあると思いますが、 私の戸籍上の名前が「中原」であるということをご存じの方は、少なかったのではないでしょうか(笑)。

今回、私の夫が政治という世界において「キラリ吉川市・キラリ埼玉県」を実現すると決意した時、 とても困惑してしまいました。 なぜなら仕事・妊娠・出産、そしてすぐに仕事復帰という私の日々においては、夫のサポートがとても重要だったからです。

しかし、夫は政治学科在学中から現在に至るまで、「不登校・ひきこもり」の子供達への支援活動を続け、 その中で、子供達の教育がどれほど大事であるかを痛感していましたし、私もまた、日々診療に追われながら、 出産前日まで仕事をし、3人の子供を何とか無事に授かることが出来た中で、 女性を取り巻く環境が思ったより厳しく、子育ての環境が整っていない部分が多いことに気がつきました。

そうした中で私達夫婦が、「もっと環境がこうであれば、不登校・ひきこもり問題は 生まれないのではないか…」、「もっとこういうシステムがあれば、 世の中のママ達はもっと楽になれるのではないか …」などと話してきたことは全て、 政治の世界での認識の遅れが招いたことではないかと思うに至ったのです。

1本何千円も自費でかかる予防接種・ベビーカーを押しながら公共機関を利用するときのママ達の不便さ・ 整った子供達の遊び場の少なさ…、私が医師として日々診療を真面目にこなしているだけでは、 何も改善されないそうしたことが、地方自治体が動くことで一気に解決してしまうことがあります。

夫は、自身の活動を通しての「子供達への教育」というテーマに加えて、私が医師として感じる 「医療行政への不満」や「子育てしているママとしての願い」など、 現場の目線を大事にした政治を行ってくれると思いますし、必ずそうさせたい(笑)と思います。

(第2回)

2回目の今回は医師として関心のある、そして未来ある子供達の母親として 不満のあるワクチン接種についてお話したいと思います。

皆さんは、私達の住む日本という経済大国が、実は「ワクチン後進国」と呼ばれていることをご存知でしょうか? 現在公費助成が進められている新規ワクチン「アクトヒブ」は、日本で20数年ぶりに新規発売されたもので、 Hib感染症を予防するために世界120か国以上で既に使用されている小児用ワクチンです。

日本では1987年の水痘ワクチン以来、世界標準といえる新規ワクチンが承認されることはありませんでした。 これだけでも経済大国としては驚くべきことですが、公費負担でできるワクチンが諸外国に比べると 種類が少ないということが「ワクチン後進国」と呼ばれてしまう原因なのです。 そのため、本当は子供達にとって必要な、「みずぼうそう」「おたふくかぜ」「インフルエンザ」などの ワクチンでも、任意接種(自費負担)となっており、接種率は低いままです。

定期接種にすると、国は副作用における賠償金の支払いや接種費用の負担など様々な責任をもたなければいけません。 それを避けるために任意接種のままに放置し、積極的な情報提供さえしないのです。 お母さん達へのアンケートでも、新しいワクチンを接種しない理由は「よく知らないから」が一番多いのです。

未来を守るためには、ワクチンの必要性を説き、子供を持つ親世代に情報提供し、 一部地方自治体が行っているような公費助成を行うということが大切だと思います。 埼玉県から、そして吉川市からモデルとして始まるものがいくつできるのか、 それは政治に携わる人々の意識にかかっています。 女性や子供達のことを考えてくれない政治がこの吉川では20年も続いてきました。

いまこそ、それを変える時です。

(第3回)

最後である今回は、母親としての子育てについてです。

現在、吉川市では子育て世代の家庭がどんどん増えています。
にもかかわらず、小さい子供を遊ばせる整った施設が極端に少ないと思います。
他の自治体には、使わなくなった市の施設を改造し、子供が喜ぶような ユニークな自転車を無料で貸し出したり、小動物を飼育して子供達に触れさせたり、 室内遊具場では年齢別に時間を区切り、年齢に合った遊具が出てきたり… という施設を市の運営で市の職員が常駐し、17時で終了するという公園がありました。

また、広い芝生の広場と森があり、子供達がのびのび遊べるような公園もあります。
しかし吉川在住ですと、このような遊び方をするには吉川市外に出ることになってしまいます。

上記のような自治体で生活するママ達を羨ましいと思うのは私だけでしょうか?

また、小さい子供がいるとなかなか就職先がないと嘆いている方がいます。
子育て世代がこれだけ多い吉川なのですから、充実した病児保育などの対策が急務だと思います。

私の場合は親戚までをも巻き込んで、子供が病気でも何とか仕事が可能になっています。 けれど、核家族の場合にはそういうわけにはいきません。

生活している地域の自治体が支援してくれなければ、誰が助けてくれるのでしょうか? 現在自分が困っていなくても、様々な事情、状況で困っている人がたくさんいます。 自分に問題が降りかかってきてから考え始めるのでは遅いのです。

皆さん、夫、中原恵人に期待してください。
そして応援してください。
今こそ新しい未来を共に作り出す時です。


元新党さきがけ代表・元大蔵大臣 武村正義


これからの時代はまさに地域が主役となっていきます。
それぞれの地域がそれぞれの特徴を生かした街づくりを展開してゆくのです。
そうした時に必要なのは市民の皆さんの知恵と勇気、そして理想を掲げ、ブレないリーダーです。
利権政治ではなく、政策での政治を訴えた「新党さきがけ」から中原君が25歳の若さで 衆議院選挙に立候補してから20年。
その間、彼はブレずに「政治」、「教育」にまっすぐに向き合ってきました。
今こそ皆さんの知恵と勇気、そして中原君のまっすぐな思いを融合させ、 キラリと 光る、素晴らしい吉川市、埼玉県をつくり上げましょう。 応援しています!


中学・高校時代の友人 松崎さん


「中原君は早くから地域で精力的に活動し、地域活性化への努力をしていました。 行動を伴わない政治家が多いなか、彼の実行力には応援する価値が十分にあると、私は信じます!」


大学の後輩 丸山さん


「シゲさんは一言で言うと、『熱い!』人です(笑)。
そのリーダーシップで、いつも俺達を引っ張ってくれます。
面倒見が良くて、情に厚い、まさに「兄貴分」です!」



自由人・作家 高橋歩


フリースクールの先生として、ひとりひとりの子供達と共に生み出してきたシゲの大きな愛が、 吉川市、埼玉県、そして、日本中、世界中に広がっていくことは、素晴らしいことだと想う。そのひとつの手段としての政治。応援します。



NPO法人 アストリンク 理事長 浅井和幸


「中原さんは、NPO活動・市民活動の中、一人の悩み、一つの苦しみに正面から対応し解決に奔走しながらも、 常にマクロ的な大きな視点を持ち、発言と行動を続けることができる稀有な存在です!」





吉川市在住 主婦 松木さん


「中原さんは、女性、高齢者、そして子供達にいつも優しく声をかけてくださる方です。
ぜひ、みんなが住みやすい街をつくってください。
応援しています!」




世界連邦運動協会 常任理事 木戸寛孝


大切な人達を守るため、新たな時代を切り拓いていくため、キラリとひかる地域社会を築いていって下さい。





株式会社ヒューマンアクティベーション
代表取締役 中尾賢司


ピュアな心で本質と向き合うシゲさんが大好きです。
是非一緒にやりましょう。未来のために!





JustGiving事務局長 梶川拓也


素直な心で現実と向き合いながらシゲしかできない政治を期待しています。





神奈川県議会議員 近藤大輔


シゲへ 人・地域・自然、すべてのものを調和へと導くのが、
私達の使命!
シゲに心よりエールをおくる。




写真家 井島健至


新しい時代の新しいリーダーとして心からShigeさんを
応援しています!!





isso事務局代表 磯尾克行


軸の大切さが今求められています。
軸のあるSHIGEのコトバが
多くの人に伝わる時代だと想います。





株式会社RCF代表取締役社長 藤沢烈


シゲさん、また一緒に何かできそうでワクワくしています。
頑張って下さい。応援しています。




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